ジャッキー・チェンのおかげです。クォーター香港人の語学ヲタクの日々

成龍好きから、何故かマルチリンガルになった私の日々の外国語格闘記と外国語に対する思いをつらつら書き綴っています。

某名誉教授の名言

莉莉

「色々な事に興味があるものを点とする。それを繋げるのは自分だけ。それは線になる。線と線が繋がれば面になり、面になるから積み上がる。それを知識と言う。」


自分の興味のあるものを繋げていくのは面白い!

最近の私で言うと、何故か始めたバスク語。

フランシスコ・ザビエルがバスク人だと知る。

何故か、マカオ以外のザビエルの訪れた国々は行っている。

ポルトガルのエンリケ航海王子との関係を知り、ポルトガルに行く。

ポルトガルが気に入り、ポルトガルのポルトガル語の勉強開始。

そうしたら、ポルトガルが輝きていた時代はマレーシアがとても重要だったと知る。

マレーシアは3回行って、気に入って、マレーシア語を始めたけど、人数が少なくて継続出来なかった事を思い出す。

マレーシアがに気になったら、ヤスミン・アハマド没後10年上映を知り、観に行く。

やっぱりマレー語再開?

でも、レッスンを受けられる曜日や時間は限られているし、先生も少ないし。

マレー語の先生が見つかり、レッスン可能に!

広東語を話し、香港に3桁行っているのに、なぜかマカオに縁がない私。

これはマカオに行くべき?